FIAT CAFFÉ×ELLE à tableスペシャルメニュー
雑誌『ELLE à table』とのコラボレーション企画“クルマも料理も、イタリアン主義!”がスタート。
人気イタリアンレストランのシェフが、『FIAT 500』をイメージした特別なひと皿を創作し、
ご紹介いただいております。
発売中のNo.61 10周年記念号では、横浜・山下町にある予約至難の人気店『サローネ 2007』の
シェフ・髙見博史氏考案の『牛ほほ肉の赤ワイン煮のテリーヌ仕立て』を、FIAT CAFFÉ 風にアレンジ。
フィアットの故郷、イタリア・ピエモンテ州に伝わる『煮込み料理』をお楽しみください。
柔らかな牛のほほ肉を煮込むワインには、ピエモンテ産の FIATオリジナル赤ワインとマルサラ酒を
使用し、オレンジを加えて煮込んでいるのがシェフのこだわり。
アクセントとして添えられたイチジクのクニャとポレンタが、お肉の美味しさをより一層引き立てます。

牛ほほ肉の赤ワイン煮
ディナーのみ(18:00~22:00)
ここがPOINT!
主役の牛ほほ肉のワイン煮はもちろん、トウモロコシの粉から作られるポレンタやブドウやイチジクなどを煮詰めて作るジャム状のクニャなど、すべてピエモンテ州の郷土料理にこだわっています。
サローネ2007
神奈川県横浜市中区山下町82-3ベルハウス元町1F
TEL:045-651-0113
http://www.salone2007.com/
スペシャルメニュー「ピッツァ フリッタ マルゲリータ」
FIAT CAFFÉでは、ピッツァ発祥の地ナポリにちなんだスペシャルメニューをご提供します。
「ピッツァ フリッタ」とは、生地で具材を包んで揚げたナポリの郷土料理です。
今回はナポリでも最も親しまれているモッツァレラとトマトに、相性の良い生ハム、バジルを合わせて
包みました。
揚げたての生地の上にはモッツァレラのスライスを乗せ、軽くとろけた状態でお召し上がりいただきます。

ピッツァ フリッタ マルゲリータ
〈ランチ・ディナー/各1日2食限定〉
450kcal
(単品/18:00より)
(スープ・自家製フォカッチャ・サラダ・ドリンク付)
オリジナルスペシャルメニュー ~PRIMAVERA・春~
2012年春のTABLE FOR TWOメニューは春を代表する食材『アスパラガス』と『アナゴ』を使ったひと皿。
パスタには、S字の断面と筒状に巻いたカタチが特徴のシチリア生まれの『カサレッチェ』を使用。
アスパラガスの甘みと、アナゴのふっくらとした食感、そしてピスタチオ風味のソースの絶妙なハーモニーが、春の訪れを感じさせる逸品です。

アナゴとアスパラガスのカサレッチェ
~ピスタチオの風味とカラスミのアクセント~ 600kcal
(単品/18:00より)
(スープ・自家製フォカッチャ・サラダ・ドリンク・デザート付)
ここがPOINT!
主役食材のひとつである『アナゴ』は、下準備で蒸し焼きに!
素材の持ち味を活かして、ふっくらとした食感に仕上げています。
また、トッピングしたカラスミが、風味とコクをアップしています。
※代金のうち20円が、アフリカの子供の学校給食に寄付されます。
20円は、アフリカの学校給食1食分の金額です。
現在、社会貢献活動を中心に、さまざまな展開をしている『Share with FIAT』。
FIAT CAFFÉでは、世界の食の不均衡を解消するために活動している
NPO法人( 『TABLE FOR TWO』とコラボレーションしたヘルシーメニューの提供を通じて、
アフリカの子供たちへの寄付を行っています。
FIAT CAFFÉから、世界の子供たちへ。みなさんのお食事が、世界の笑顔につながります。
『TABLE FOR TWO』とは
飽食に悩む先進国の私たちがヘルシーメニューを1食とるごとに、飢餓に苦しむ開発途上国の子どもに
学校給食1食分(20円)がプレゼントされるという仕組みを提供するNPO法人『TABLE FOR TWO』。
世界中で、10億人が飢えに苦しむ一方、10億人が食に起因する生活習慣病に苦しんでいるという現代。
この深刻な食の不均衡を解消するため『TABLE FOR TWO』は活動を続けています。
FIAT CAFFÉは、2011年2月~2012年1月までにTFTメニューをお召し上がりいただいたお客様に代わり
を寄付いたしました。これはアフリカの子どもたちの給食
分に相当します。
iPhoneアプリのご紹介
食事の写真をアップするだけで、健康管理と社会貢献が同時にできる「おいしい」アプリです。
毎日の食事の写真をスマートフォンでアップするだけでカロリーと栄養バランスを自動解析する、東京大学発の技術による食事バランス診断アプリです。さらに、ヘルシーな食事をアップした場合、アフリカの子どもたちに学校給食が寄付される仕組みになっています。Table For Two iPhoneアプリについては以下のウェブページで詳しくご紹介しています。
http://www.tablefor2.org/project/app.html
TABLE FOR TWOコラムは以下のリンクからご覧いただけます。
FIAT CULTURE MAGAZINE
http://culture.fiat-auto.co.jp/share_with_fiat/table_for_two/3319
















